業績一覧

松元 剛 全研究業績一覧(平成24年1月31日現在)

  1. 松元剛:運動と傷害,ウエイトトレーニング.(編)金芳保之「生活スポーツの科学」,大修館書店,144~150,184~192,1989.
  2. 松元剛:チームスポーツを楽しむために,筋力アップのためのマシーンエクササイズ.(編)金芳保之「スポーツテクノロジー」,大修館書店,19~25,106~118,1992.
  3. 松元剛:isokinetic machineを用いた筋力評価.(編)福林 徹「スポーツ外傷・傷害とリハビリテーション」,文光堂,100,1994.
  4. 松元剛:アスレチックリハビリテーション 頚部.宮永 豊,河野一郎,白木 仁(編),アスレチックトレーナーのためのスポーツ医学,文光堂,東京, pp.234-235, 1998.
  5. 松元剛:Ⅱゲーム理論 コラム⑥「ゲーム理論」.Ⅳ戦術行為に関わる諸能力の診断と戦術行動の評価 コラム⑰「スカウティング」.ヤーン・ケルン(著),朝岡正雄,水上一,中川昭(監訳).スポーツの戦術入門.大修館書店,東京. pp.24-25, 81-83, 1998.
  6. 松元剛:Ⅱゲームプラン1,Ⅲゲームプラン2,Ⅳゲームプラン3.高橋健夫,谷釜了正.フラッグフットボール 教師用指導資料. 全日本フラッグフットボール協会,(株)学習研究社,東京. pp.6-11, 2001.
  7. 松元剛:Ⅱゲームプラン1,Ⅲゲームプラン2,Ⅳゲームプラン3.高橋健夫,谷釜了正.フラッグフットボール. 全日本フラッグフットボール協会,(株)学習研究社,東京. pp.4-9, 2001.
  8. 松元剛,高橋健夫,谷釜了正,藤野雅博(監修):VTR フラッグフットボール Let’s play Flag!!.全日本フラッグフットボール協会,(株)学習研究社,東京, 2001.
  9. 松元剛:フラッグフットボール Let’s play Flag!! 解説編. 全日本フラッグフットボール協会,(株)学習研究社,東京, 2001.
  10.  松元剛:フラッグフットボール.中学体育実技, (株)学習研究社,東京.311-314,2002.
  11.   松元剛:フラッグフットボール,『スポーツルール』, pp.292, 学習研究社, 2004.
  12. 松元剛:フラッグフットボール,『中学体育実技』, pp.311-314, 学習研究社, 2004.
  13. 松元剛:フラッグフットボール,『スポーツルール』, pp.292, 学習研究社, 2005.
  14. 松元剛:フラッグフットボール,『中学体育実技』, pp.311-314, 学習研究社, 2005.
  15. 松元剛 企画編著:発達段階に応じた楽しいゲームほか,(企画監修)高橋健夫「子どもが育つフラッグフットボール」,全日本フラッグフットボール協会,,pp.12-15,pp.59-63,2005.
  16. 松元剛:フラッグフットボール,『スポーツルール』, pp.292, 学習研究社,2006.
  17.  松元剛:フラッグフットボール,『中学体育実技』, pp.311-314, 学習研究社,2006.
  18. 松元剛:スカウティング,(社)日本体育学会監修;『最新スポーツ科学事典』, pp.443-444,平凡社,2006.
  19. 松元剛:米国の大学スポーツ経営,『スポーツの百科事典』, pp.631-632, 丸善,2006.
  20. 松元剛:フラッグフットボール,『中学体育実技』,pp.311-312,学習研究社,2008.
  21. 松元剛:フラッグフットボール,『中学体育実技』,pp.238-239,学習研究社,2009
  22. 松元 剛:フラッグフットボール,『中学体育実技』,311-314,学習研究社,2009.
  23. 松元 剛,日本フラッグフットボール協会 監修:小学校体育実技DVD ゴール型Ⅱ フラッグフットボール,東京書籍株式会社,2010.
  24. 松元 剛:第51章 アメリカンフットボールの生理学 694-712 ギャレット、カーヘンダル編 宮永豊 総監訳 スポーツ科学・医学大事典 スポーツ運動科学 バイオメカニクスと生理学 西村書店 2010.
  25. 高橋健夫,岡出美則,松元 剛,吉永武史:フラッグフットボール指導テキスト,日本フラッグフットボール協会,2010.
  26. 松元 剛:フラッグフットボール,『中学体育実技』,164-165,学習研究社,2011.
  27. 松元 剛:騎手コンディショニングバイブル.財団法人競馬共助会,12-23,40-61,150,2011.
  28. 松元 剛,福田 崇,森 慎太郎:フィジカルコンディショニングバイブル ダイジェスト版.財団法人競馬共助会,2011.
  29.  松元 剛,福田 崇,森 慎太郎:JRAフィジカルトレーニングメニュー.財団法人競馬共助会,2011.
  30. 高橋 健夫,岡出 美則,松元 剛,吉永 武史 監修:フラッグフットボール はじめての小学校授業-指導テキスト-.一般財団法人日本フラッグフットボール協会,2011.
  31. 高橋 健夫,岡出 美則,松元 剛,吉永 武史 監修:フラッグフットボール ゲーム集.一般財団法人日本フラッグフットボール協会,2011.

 

【学術論文】

  1. 下條仁士,矢吹武,福林徹,土肥徳秀,松元剛:アメリカンフットボールにおける頚部傷害,臨床スポーツ医学,4,110~114,1987.
  2. 下條仁士,矢吹武,土肥徳秀,松元剛:アメリカンフットボールにおける外傷・ー頚部外傷ー,J.J.SPORTS SCI.,7,785~793,1988.
  3. 生島孝雄,天満顕,山内武,松元剛,金芳保之:野球バッティングとゴルフスイングの技術的類似性の検討,大阪学院大学人文自然論叢,19,21~31,1989.
  4. 加藤謙一,宮丸凱史,中村和彦,松元剛:小学生の疾走能力におよぼすスプリントトレーニングの効果,第9回日本バイオメカニクス学会大会論集,246~251,1989.
  5. 松元剛,宮永豊,下條仁士,林浩一郎,福林徹,土肥徳秀:アメリカンフットボールにおける  スポーツ傷害ー筑波大学での過去12年間(1977-1988)の統計ー,J.J.SPORTS SCI.,9,649~654,1990.
  6. 下條仁士,宮永豊,林浩一郎,福林徹,松元剛:アメリカンフットボールのスポーツ傷害,臨床スポーツ医学,9,229~231,1992.
  7. 下條仁士,宮永豊,林浩一郎,福林徹,松元剛:アメリカンフットボールのスポーツ傷害,臨床スポーツ医学,10,463~468,1993.
  8. 下條仁士,宮永豊,松元剛:アメリカンフットボールのスポーツ傷害,スポーツ産業学研究, 4,29~32,1994.
  9. 松元剛,金芳保之,佐々木聡,佐々木美代治,一番合戦清旨,宮永豊,下條仁士,福林徹:スポーツ選手の頚椎変化と頚部周囲筋群筋力特性についてーアメリカンフットボールを中心 としてー,J.J.SPORTS SCI.,13,125~130,1994.

10.  松元剛,安田貴彦,白木仁,柵木聖也:大学男子競技者の膝関節および体幹の等速性筋力特性,大学体育研究,17,49~56,1995.

11.  松元剛,宮丸凱史:大学アメリカンフットボール選手の身体的特性に関する研究(1),大学体育研究,18,21~30,1996.

12.  望月義幸,天野晴雄,手塚一志,松元剛,山下伸一,大村晧一:逆ダイナミクスと準Newton法による上肢の最適化投球動作シミュレーション,身体運動のバイオメカニクス,第13回日本バイオメカニクス学会大会編集委員会,305-311,1997.

13.  Mochizuki Y, Amano H, Tezuka K, Matsumoto T, Yamashita S, Omura K: Computer Simulation for Upper Limb during High Speed Baseball Pitching, Theoretical and Applied Mechanics, 46:271-277,1997.

14.  Mochizuki Y, Matsumoto T, Tezuka K, Yamashita S, Inokuchi S, Omura K: Computer Simulation of Generating Artificial Proficient Motion for Upper Limb during Baseball Pitching, Proceeding 1997 International Symposium on Nonlinear Theory and its Applications 1,401-404,1997.

15.  Mochizuki Y, Matsumoto T, Inokuchi S, Omura K: Computer Simulation of the Effect of Ball Mass AND Shape to Upper Limb in Baseball Pitching, Theoretical and Applied Mechanics,47,283-292,1998.

16.  Matsuo T, Matsumoto T, Takada Y, Mochizuki Y: Influence of Different Shoulder Abduction Angles during Baseball Pitching on Throwing Performance and Joint Kinetics, Scientific Proceedings of the ⅩⅦ International Symposium on Biomechanics in Sports ,389-392,1999.

17.  加藤謙一, 宮丸凱史,松元剛, 秋間広:ジュニアスプリンターの疾走能力の発達に関する縦断的研究, 体育学研究, 44, 360-371, 1999.

18.  松元剛:サンディエゴ州立大学におけるアメリカンフットボール・ティームの現状. 大学体 育研究, 22,79-87 , 2000.

19.  松元剛:アメリカ合衆国における大学アメリカンフットボールの現状 ― 春季練習プログラムについて ―  . 筑波大学運動学研究,16,49-57 , 2000.

20.  高松潤二,松元剛,西藤宏司:大学体育における支援情報の利用に関する研究:「ゴルフ」授業におけるインターネットを介した映像フィードバックの試み. 大学体育研究, 22,55-61 , 2000.

21.  Tsuyoshi Matsumoto, Hiraku Morita, Yasuyuki Kubo, Chiaki Hirata, Masashi Miyamaru: About the Educational Value of Flag Football as a Tactics Learning Subject. Proceeding of the International conference for the 20th anniversary of the Japanese Society of Sports Education, 307-310,2001.

22.  松元剛,下条仁士,宮丸凱史,中本亮二,池田達昭:筑波大学アメリカンフットボール部の2000年度コーチング・リサーチ. 筑波大学運動学研究,17,63-70 , 2001.

23.  加藤謙一, 宮丸凱史,松元剛:優れた小学生スプリンターにおける疾走動作の特徴. 体育学研究,46, 179-194, 2001.

24.  MATSUO Tomoyuki, TAKADA Yoshihiro, MATSUMOTO Tsuyoshi, SAITO Kenji : Biomechanical characteristics of sidearm and underhand baseball pitching : Comparison with those of overhand and three-quarter-hand pitching. JJBSE 4 (4) , 243-252, 2001.

25.  松元剛,亀山厳,窪康之, 森田啓,平田智秋, 木島章文, 白濱伸一:アメリカ合衆国におけるAmerican Football Coaches Association(AFCA)について.トレーニング科学,14(1):37-44,2002.

26.  Tomoyuki Matsuo , Tsuyoshi Matsumoto ,Yoshiyuki Mochizuki, ,Yoshihiro Takada, ,Kenji Saito :Optimal Shoulder Abduction Angles During Baseball Pitching From Maximal Wrist and Minimal Kinetics Viewpoint. Journal of APPLIED BIOMECHANICS,18:306-320,2002.

27.  松元剛:高齢者のコンタクト・スポーツ.体育の科学,52:780-785,2002.

28.  松元剛,青山潤:授業報告「フラッグフットボール」.大学体育研究,24:83-96,2002.

29.  松元剛:大学生の体力の年次推移 ~筑波大学~.体育の科学,52:48-51,2002.

30.  Yoshinori OKADE,Takeshi YOSHINAGA,Tsuyoshi MATSUMOTO,Yoko ONISAWA: Developing Learning Community of Physical Education Teacher Education in Cooperating between University and Teacher Association: One Case Study in 3 Years Program. The 6th International Sport Pedagogy Seminar Proceedings, ,65-74,2003.

31.  吉永武史,高橋健夫,岡出美則,松元剛,鬼澤陽子:フラッグフットボールの授業におけるサポート学習の有効性についての検討.筑波大学体育科学系紀要27:71-79,2004.

32.  松元剛,山田幸雄:筑波大学大学院体育の現状について.大学体育研究 26:33-35,2004.

33.  麻見直美,嵯峨寿,長谷川聖修,松元剛,川村卓,徳山薫平:男子学生アスリートの栄養素等選手状況の現状.筑波大学体育科学系紀要28:67-72,2005.

34.  池田達昭,松元剛,高松薫:筋力トレーニングにおける周期構造の相違が筋の適応に及ぼす影響.体育学研究50(6):685-697,2005.

35.  亀山厳,松元剛,村木征人:ゲームパフォーマンス評価法「The Game Performance Assessment Instrument」のアメリカンフットボールへの適応.流通経済大学体育指導センター紀要:89-101,2005.

36.  松元剛,岡出美則,吉永武史,高橋健夫:フラッグフットボールの教育的価値.フットボールの科学2(1):10-16,2007.

37.  吹田真士,磯下由貴子,木塚朝博,松元剛:バドミントンプレーヤーの戦術的技能(予測段階)に関する一考察.筑波大学体育科学系紀要30:145-147,2007.

38.  亀山厳,黒岩純,松元剛:「フラッグフットボール」のパフォーマンス評価に関する研究,流通経済大学スポーツ健康科学部開設記念論叢:25-49,2007.

39.  鍋山隆弘、金谷麻理子、松元剛:総合科目「スポーツ観戦法」.大学体育研究31:25-33,2009.

40.  松元剛:オハイオ州立大学におけるDepartment of Recreational Sportsの運営について.大学体育研究31:73-79,2009.

41.  松元剛:ゴール型ゲームにおける「戦術学習」の意味と価値.体育科教育57(11):10-13,2009.

42. Inoue Yuhei , Seifried Chad , Matsumoto Tsuyoshi:American football development in Japan.A study of National Football League strategies. International Journal of Sport Management 11:1-24, 2010.

 43. 松元 剛:フラッグフットボールの競技特性に関する研究.筑波大学体育科学系紀要 33:69-76, 2010.

 44. 松元 剛:オハイオ州立大学における一般体育の現状と学生競技者に対する大学体育局の学業支援について.大学体育研究32:41-46,2010.

45.森田啓,引原有輝,谷合哲行,東山幸司,三村尚央,亀山厳,黒澤健太郎,林久仁則,松元 剛:種目特性と授業形態を探求課題とした教養教育としての大学体育:フラッグフットボールと他大学との交流試合を事例に.大学体育学 8:75-88, 2011.

46.福田崇,宮川俊平,松元 剛:大学アメリカンフットボールにおける傷害調査-10年間(1999年から2008年)の傷害報告.筑波大学体育科学系紀要34:151-158,2011.

47.松元 剛:アメリカの大学における一般体育に関する調査.大学体育研究33:71-73,2011.

 

【学会発表】

  1. 松元剛,下條仁士,矢吹武,福林徹,土肥徳秀,林浩一郎:アメリカンフットボールにおける頚部傷害について.日本体力医学会第42回大会,1987.
  2. 加藤謙一,宮丸凱史,中村和彦,松元剛:小学生の疾走能力におよぼすスプリントトレーニングの効果.第9回日本バイオメカニクス学会,1988.
  3. 松元剛:データベースを用いたアメリカンフットボールにおける試合分析について.日本体育学会第39回大会,1988.
  4. 加藤謙一,宮丸凱史,中村和彦,松元剛:小学生における疾走フォームのトレーニング効果.日本体育学会第39回大会,1988.
  5. 廣藤千代子,松本芳明,松元剛,金芳保之:バドミントンの習熟課程に関する研究ーEMGからみたハイクリアショットの分析ー.日本スポーツ教育学会第8回大会,1988.
  6. 松元剛,宮永豊,下條仁士,林浩一郎,福林徹,土肥徳秀:アメリカンフットボールにおけるスポーツ傷害について.日本体力医学会第44回大会,1989.
  7. 松元剛,廣藤千代子,松本芳明,金芳保之:ゴルフスイングの3次元解析.日本ゴルフ学会第2回大会,1989.
  8. 松元剛,金芳保之:等速性筋力測定器における角速度と筋トルク曲線の関係について.日本体力医学会第45回大会,1990.
  9. 廣藤千代子,松本芳明,松元剛,金芳保之:脳波からみた女子運動選手のメンタルマネージメント.日本スポーツ教育学会第10回大会,1990.

10.  廣藤千代子,松本芳明,松元剛,金芳保之:脳波からみたゴルフ選手のメンタルマネージメント.日本ゴルフ学会第3回大会,1990.

11.  下條仁士,宮永豊,林浩一郎,福林徹,松元剛:アメリカンフットボールのスポーツ傷害.日本臨床スポーツ医学会第2回総会,1991.

12.  松元剛,金芳保之,佐々木聡,佐々木美代治,一番合戦清旨:アメリカンフットボールのスポーツ傷害.日本体力医学会第47回大会,1992.

13.  菊地はるひ,松元剛,金芳保之:エアロビックダンスにおける前十字靭帯再建術膝の三次元動作解析.日本体力医学会第47回大会,1992.

14.  小堀優子,松元剛,金芳保之:飛板飛込みの踏切における筋電図学的研究.日本スポーツ教育学会第12回大会,1992.

15.  松元剛,金芳保之,佐々木聡,佐々木美代治,一番合戦清旨:頚部周囲筋群の筋力評価について.日本体育学会第43回大会,1992.

16.  金芳保之,松本芳明,松元剛:3次元映像解析によるスイングプレーンの構造について.世界ゴルフフォーラム’92,1992.

17.  松元剛,白木仁,安田貴彦:筑波大学スポーツクリニック活動での筋力測定の意義.筋機能セミナー’94,1994.

18.  松尾知之,越智隆弘,高田義弘,松元剛,菊地はるひ,猿木忠男,中山悌一,山本晴三,長島裕二,杉田由嗣:ハイレベル投手のピッチングメカニクス.第1回スポーツ傷害フォーラム,1996.

19.  松元剛:チームゲームにおける戦術指導の問題点 アメリカンフットボール.第9回日本スポーツ運動学会大会,1996.

20.  望月義幸,天野晴雄,手塚一志,松元剛,山下伸一,大村晧一:逆ダイナミックスと準Newton法による上肢の最適化投球動作シミュレーション.第13回日本バイオメカニクス学会大会,1996.

21.  Y.Mochizuki, H.Amano, T.Matsumoto, K.Tezuka, S.Yamashita, K.Omura: Computer simulation analysis of the effect of a ball’s mass and shape to one’s upper limb from throwing.The 16th congress of the international society of biomechanics, 1997.

22.  加藤謙一,宮丸凱史,松元剛:優れた小学生スプリンターにおける疾走動作の特徴.大阪,2000,7.

23.  松元剛:ティーム・スポーツにおける戦術トレーニングのトレーニング期分けに関する研究. 第51回日本体育学会大会, 奈良, 2000, 10.

24.  Tsuyoshi Matsumoto, Hiraku Morita, Yasuyuki Kubo, Chiaki Hirata, Masashi Miyamaru: About the Educational Value of Flag Football as a Tactics Learning Subject. The International conference for the 20th anniversary of the Japanese Society of Sports Education. Osaka, Japan, 2000,11.

25.  松元剛,森田啓,平田智秋,窪康之,亀山厳,白濱伸一,木島章文: 米国におけるAmerican Football Coaches Associationの存在について.第13回トレーニング科学研究会,東京,2001.3.

26.  田神一美,松元剛,中川昭,宮丸凱史,久木留毅:黄色ブドウ球菌の皮膚スポーツ感染対策について.第39回日本体育学会茨城支部研究発表会,茨城,2001,3

27.  松元剛:アメリカ合衆国におけるNCAA DIVISION Ⅰに所属する大学アメリカンフットボール・チームの組織および運営形態について. 第52回日本体育学会大会, 北海道, 2001, 9.

28.  松元剛:球技スポーツにおける戦術的トレーニング方法について競技水準の違いが状況認知・判断に及ぼす影響について.第21回スポーツ教育学会,群馬,2001,10.

29.  松元剛,関口高弘,興野純:筑波大学の攻撃・守備システムについて,2001年度茨城県アメリカンフットボール協会コーチ・コンベンション,茨城,2002,1.

30.  松元剛:戦術学習における教材としてのフラッグフットボールの教育的効果について.第22回スポーツ教育学会,佐賀,2002,11

31.  亀山厳,松元剛,村木征人:The Game Performance Assessment Instrument(GPAI)を用いたアメリカンフットボールのゲームパフォーマンス評価について.第16回スポーツ運動学会,東京,2003.3

32.  Yoshinori OKADE, Takeshi YOSHINAGA, Tsuyoshi MATSUMOTO, Yoko ONISAWA: Developing Learning Community of Physical Education Teacher Education in Cooperating between University and Teacher Association: One Case Study in 3 Years Program., Korea , 2003.8.

33.  吉永武史,高橋健夫,岡出美則,松元剛,鬼澤陽子:フラッグフットボールの授業におけるサポート学習の有効性についての検討.第23回スポーツ教育学会大会,京都,2003.10

34.  Matsumoto T.:Digital contents development of the flag football in tactical learning of elementary school. 2004 Pre-Olympic Congress.Greek.2004.8.

35.  松元剛,岡出美則,吉永武史,高橋健夫:フラッグフットボールのゲーム中における小学生の戦術行動パターンについて.第24回スポーツ教育学会大会,北海道,2004.9

36.  松元剛,古野俊幸:スポーツコーチングにおけるFive Factors & Stress理論(FFS理論)の活用に関する実践研究.日本フットボール学会 2ND Congress,東京,2005.3.

37.  Tsuyoshi Matsumoto, Yoshinori Okade:Digital contents development in tactical learning. 6th German–Japanese Symposium of Sport Science, Jena Germany, 2005.9.

38.  松元剛:球技スポーツにおける戦術的技能の評価法に関する研究について.日本体育学会第56回大会,茨城,2005.11.体育学会

39.  松元剛:スポーツビジネス&マネジメントの実践と役割. 日本体育学会第56回大会,茨城,2005.11.体育学会

40.  松元剛,吹田真士,亀山厳:アメリカンフットボールにおけるゲームパフォーマンス評価法に関する研究.日本体育学会第57回大会,青森,2006.8.

41.  松元剛,岡出美則:スポーツ・デジタル・コンテンツの活用状況に関する研究. 日本スポーツ教育学会第26回大会,滋賀,2006.11.

42.  松元剛:フラッグフットボールの競技特性に関する研究.日本フットボール学会 4th Congress,東京,2006.12.

43.  松元剛,平山大作,亀山厳,藤井範久,小池関也,阿江通良:アメリカンフットボールにおけるクォーターバックのパッシング動作に関する研究~野球における投手のピッチング動作との比較~.日本スポーツ方法学会第18回大会,茨城,2007.3.

44.  平山大作,松元剛,藤井範久,小池関也,阿江通良:アメリカンフットボールにおけるクォーターバックの投球動作に関する事例的研究~失敗・成功試技のキネマティクス的分析~.日本スポーツ方法学会第18回大会,茨城,2007.3.

45.  宮下翔,大島翼,木野村嘉則,松元剛,村木征人:サッカーにおける人数設定の異なるミニゲームのトレーニング課題-ジュニアを対象として-.日本スポーツ方法学会第18回大会,茨城,2007.3.

46.  大島翼,宮下翔,木野村嘉則,松元剛,村木征人:サッカーにおける人数設定の異なるミニゲームのトレーニング課題-シニアを対象として-.日本スポーツ方法学会第18回大会,茨城,2007.3.

47.  松井泰二、松元剛、矢島忠明、黒川貞生、内田和寿、小林海:バレーボールにおける戦術的パフォーマンスの評価法の検討~off the ball movementに着目して~.日本体育学会第58回大会,神戸,2007.9.

48.  永盛好貴、小畑文也、松元剛:車椅子使用者へのフラッグフットボール導入に関する研究2.日本特殊教育学会第45回大会,神戸,2007.9.

49.  松元剛、手塚岳史、岡出美則:小学校中学年段階におけるフラッグフットボールの戦術行動.日本フットボール学会 6th Congress,東京,2009.2.

50.  亀山厳、松元剛:アメリカンフットボールにおける安全なコンタクト技術に関する考察.日本フットボール学会 6th Congress,東京,2009.2.

51.  池田達昭、倉持悠司、松元剛、高松薫:アメリカンフットボール選手の間欠的ハイパワー発揮に関する研究.日本フットボール学会 6th Congress,東京,2009.2.

52.  松元剛:オリンピック出場選手におけるキャリアデータの日米間比較からみた大学スポーツのあり方に関する一考察.日本体育学会第60回大会,広島,2009.8.

53. 松元 剛:大学体育におけるフラッグフットボールの教育的効果について.日本フットボール学会 7thCongress,東京,2010.3.

 54. 高村和樹,谷川 聡,河合 季信,本間 三和子,図子 浩二,松元 剛:小学生年代のサッカー選手におけるフットサルの習熟課程 -サッカーへのパフォーマンス移転の可能性を探って-.日本フットボール学会 7thCongress,東京,2010.3.

 55.森、慎太郎,松元 剛,中川 昭,阿江通良:騎手の形態的特性-競馬学校生徒と比較して-.日本体育学会第61回大会,名古屋,2010,9.

56. 樫尾 英明,松元 剛:フットサルボールを使用したゲームが選手の状況判断能力に与える影響の研究.日本コーチング学会第22回大会特別論文集,2011.

57.  春山 圭佑,松元 剛,森 慎太郎,福田 崇,中川 昭,阿江 通良:日本中央競馬会の騎手におけるトレーニングおよびコンディショニング実態について ~リーディング上位騎手に着目して~.:日本コーチング学会第22回大会特別論文集,2011.

58.  Matsumoto, T., Kameyama, I:A STUDY OF GAME PERFORMANCE EVALUATION IN AMERICAN FOOTBALL.7th World Congress on Science & Football,Nagoya,2011.5.

59.  Ogawa, M., Matsumoto, T.:CHARACTERISTICS OF WIDE RECEIVERS’ FEINT MOVEMENTS IN AMERICAN FOOTBALL.7th World Congress on Science & Football,Nagoya,2011.5.

60.  Fukuda, T. , Miyakawa, S. , Matsumoto, T.:EPIDEMIOLOGY OF COLLEGIATE AMERICAN FOOTBALL   INJURIES-INJURY REPORT FOR 10 YEARS, 1999 THROUGH 2008-  7th World Congress on Science & Football,Nagoya,2011.5.

61.  Morita. H. , Matsumoto, T. , Mimura, T. , Hikihara, Y. , Higashiyama, K & Taniai, T.:POTENTIALITY OF THE FLAG-FOOTBALL AS AN INTRODUCTORY EDUCATION FOR THE FIRST YEAR STUDENTS IN COLLEGE AND UNIVERSITY.7th World Congress on Science & Football,Nagoya,2011.5.

62.  松元 剛,岡出美則,中川 昭:小学校高学年段階におけるフラッグフットボールに関する戦術的知識の特性について.日本体育学会第62回大会,鹿児島,2011,9.

63.  鍋倉賢治,遠藤卓郎,大高敏弘,進藤正雄,嵯峨寿,松元 剛,谷川聡,福田崇,武田丈太郎,吉岡利貢:わが国の「大学体育」の基本理念とカリキュラム.日本体育学会第62回大会,鹿児島,2011,9.

64.  齊藤まゆみ,澤江幸則,松元 剛:アダプテッド・スポーツ教育のための教材開発.日本体育学会第62回大会,鹿児島,2011,9.

65.  松元 剛:大学体育における戦術学習の可能性について.日本スポーツ教育学会第31回大会,神戸市,2011,11.

以上